社名について
「アカAKA = AS KNOWN AS」は、〜として知られているという意味から、
「メディアMEDIA」は伝達媒体つまり手段。
アカメディアは、伝達者として知られるクリエテイビティの集積という考えが込められています。
ロゴマークについて
全世界で古くからテントウムシは、人と人との良縁を繋いだり願いを叶えてくれる幸運の象徴とされてきました。 漢字表記では「天道虫」と表し、太陽に向かって飛んでゆくその習性から、 太陽神へ行くための天道を指しているとも言われています。
アカメディアは未来の伝達者として、“すべてに繋がる幸せ“をもたらせるようにと願いを込めて、 幸運の象徴であるテントウムシを自社CIのモチーフに起用しています。
七つ星には「7つの視点=セブン・エレメンツ」が配置され、 それらが交じり合うことでアカメディアにより生み出される「新しい価値/答え=Valuable Answer」を表し、 また、自社で行う全ての事業活動の指標としての役割を持たせています。 メインカラーの赤は、拠点である日本の日の丸からインスピレーションを得ています。
| 会社名 | アカメディア株式会社 AKAmedia Inc. |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都港区西麻布2-7-2 Blanc西麻布8階 |
| 設立日 | 2024年9月11日 |
| 代表者 | 菊池 参 |
| 事業内容 |
・WEB・AIテクノロジーを活用したデジタルサービスの企画・開発・運営 ・アプリケーション/システムの設計・構築・保守管理 ・事業戦略・DX推進・業務改善コンサルティング ・広告・PR・ブランディングおよびクリエイティブ制作 |
| 取引先銀行 | 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行 |
| 顧問弁護士 | 齊藤健一郎(至誠法律事務所) |
| 顧問弁理士 | 川上桂子(弁理士法人イノベンティア) |
| 加入保険 | あいおいニッセイ同和損保 サイバーセキュリティ保険 |
| 主要取引先 |
・国土交通省 ・北海道警察 ・独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA) ・公益社団法人日本理容美容教育センター ・一般財団法人全国危険物安全協会 ・一般社団法人日本旅行業協会 ・一般社団法人日本人材派遣協会 ・一般社団法人日本人材紹介事業協会 ・株式会社日建学院 ・コスモ石油株式会社 ・ヤマト・スタッフ・サプライ株式会社 ・コマツ教習所株式会社 |
| メディア掲載実績 | Yahooニュース、ORICON NEWS、ニュース、NEWS PICKS、exciteニュース、マイナビニュース、ニコニコニュース、Rakutenニュース、JCASTトレンド、livedoor NEWS、乗りものニュース、gooニュース、日本経済新聞、産経新聞、読売新聞、朝日新聞、NHKニュース、その他多数 |
2018
.09
- アカメディア・ジャパン株式会社を設立。
- 当社の前身となる株式会社ART CITY TOKYOのWEBシステム事業を引き継ぐ。
2020
.02
- 「オークション管理システム、オークション管理方法、およびコンピュータプログラム」特許取得
(特許第6664726号) 
11
- 「オンライン学習システム」特許取得(特許第6797388号)

12
- オンライン学科教習「オート・アカデミー」サービス正式ローンチ
2021
.01
- 「先行投資型パフォーマー支援システム」特許取得(特許第6820627号)

02
- 「オンライン学習システム」特許取得(特許第6837697号)

04
- 「オンライン・フェイス」をリリース
- 「オート・アカデミー」交通教育オリジナル視聴覚教材をリリース

05
- 「オンライン学習システム」特許取得(特許第6887710号)

09
- 「オート・アカデミー」オンライン効果測定をリリース
2022
.02
- 「オンライン学習システム」特許取得(特許第6797388号)

04
- 「サーバ装置、オンライン学習システム、プログラム、及び記憶媒体」特許取得(特許第7063508号)

2023
.07
- 「オンライン学習システム」特許取得(特許第7321578号)

2024
.10
- 「照合システム、照合方法、及び、コンピュータプログラム」特許取得(特許第7566359号)

2024
.11
- 「照合システム、照合方法、及び、コンピュータプログラム」特許取得(特許第7594767号)

2024
.12
- 「照合システム、照合方法、及び、コンピュータプログラム」特許取得(特許第7602842号)

2025
.11
- 「プログラム、記憶媒体、及び監視システム」特許取得(特許第7773825号)

2026
.4
-
主力サービス『ONLINE FACE®』の拡大に伴い、社名をオンラインフェイス株式会社に変更。
同社のテクノロジー&クリエイティブ部門を一部分社化し、アカメディア株式会社にて引継ぎ現在に至る。